25年前に撮影されたエイリアン映像が発見されたそうです。

 

その映像は、通常の検索エンジンでは収集されないウェブサイトで閲覧することができる深層Webに投稿されたものと見られている。

 

尚、動画には人も宇宙人らしきものも写っている。

しかし、その画質が低いので、本物なのかなんなのかは判断が付かない。

 

しかし、これは本当だったら、グレイ種がいるという説は本当なのかもしれません。

 

↓は問題の動画





exiteニュースの記事
1992年にスイスで撮影されたと思しきエイリアン映像がリークされたとのニュースが舞い込んできた。同映像は、通常の検索エンジンによって収集されないウェブサイトを閲覧することができる深層Webに投稿されたものと見られ、今月6日にYouTubeチャンネル「UFO Today」が発見・公開した。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/11/post_15019.html】

「UFO Today」によると、同動画は「EBE 1992, Eiger」と銘打たれており、EBEとはExtraterrestrial Biological Entity(地球外生命体)の頭文字を意味し、Eigerとはスイスにある標高3970mのアイガー山を指しているという。ただ、それ以外の情報がなく、これ以上の詳細は不明とのことだ。また、映像ではあるが、実際に動いている物体を撮影したものではなく、複数枚のエイリアン写真が録画されている。

それでは早速、問題の映像を観てみよう。

グレイによく似た全身が白い奇妙な生命体が映っている。その様子からして、すでに息絶えているようだ。顔は丸く、人間のように白目と黒目を持っているように見える。アイガー山中で発見されたのだろうか、周囲は雪に覆われている。エイリアンの周囲には複数の人物がいるが、彼らがどういう人物であるかは服装から察することはできない。

動画を視聴したユーザーからは「最も不穏な本物のエイリアン映像」との声も挙がっており、その真偽を巡って大きな議論が巻き起こっているようだ。

 

「これを撮影した人物は特殊な環境で時間に追われて映像を撮っているように見える。もしかしたら、これまで公になっていない大発見かもしれない」(ユーザー)

一方、エイリアンの質感がプラスチックのように見えることから、「フェイクではないか?」との声も挙がっているが、画質が悪いため、映像の印象から真偽を断定することは難しいだろう。

以前トカナでもお伝えしたが、「ロズウェルの宇宙人解剖動画」を製作したイギリスの映像実業家であるレイ・サンティリ氏は、同動画には本物の宇宙人を撮影したオリジナル映像があると発言し、世界中に衝撃が走ったばかりだ。我々が知らない本物の宇宙人映像が人目につきにくい深層Webでリークされているとしてもおかしくはないだろう。いずれにしろ、今回の動画を巡る議論はさらに白熱していきそうだ。