11月16日に解禁日を迎えるボジョレーヌーボーの初荷が10月28日に羽田空港へ到着したらしいですね。

 

 

あともうすぐで、ボジョレーヌーボーの香りを堪能できます。

これを楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

ボジョレーヌーボーが羽田へ到着するピークは28日から11月1日の5日間。

羽田のほかに成田と関西、中部、新千歳、福岡の6空港に到着する。

 

初荷の数量は220ケース、重さ約3.7トン。

2640本のボジョレー・ヌーボーが到着した。





輸入元のサントリーワインインターナショナルによると、今年の対日輸出数量は前年割れが続く見込みだが、同社の受注は前年並みの8.4万ケースになったという。

 

サントリーが扱う今年のボジョレー・ヌーボーの色はダークルビー色。カシスやブルーベリーなど黒い果実を思わせる香りのワインで、風味がよくまろやかな味わいだという。

 

同社では、今年は記録的に気温が高く、乾燥した夏になったことから、ブドウの果実は小さく凝縮されたものになったと説明している。

 

 

今年は、不作なのかもしれませんね。

 

11月16日に私も飲んで見ようと思います。

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