移動中に賃貸物件を探すというのは、やはり今の時代には必須がサービスな気がします。

物件の情報は自宅パソコンの大きな画面でみるのが良いという方もいますが、そもそもパソコンんを持っていないという方もいるでしょう。

移動中にスマホで物件検索をして、そのまま問い合わせるというのは、人気物件だとすると早目に押さえないと他者に取られてしまうので、その意味でのスマホアプリの重要性は高いと思います。

スマホでwebサイを見ても十分使いやすいのですが、決定的な違いは、新着物件が掲載されるとそれを知らせてくれる機能があることです。

お部屋探しの効率を高めてくれるアプリを厳選してみますので、参考にして頂けますと幸です。


個人的におすすめする、賃貸物件検索アプリランキング

賃貸物件情報サイトとアプリの条件は次の2つです。

①自分が希望している物件を効率的に見つけることができる
②キャッシュバック、仲介手数料・敷金礼金の割引などの得がある

では早速ですが、賃貸物件検索アプリの使いやすさでランク付けしてみます。

第1位 @nifty不動産

@nifty不動産!?なにそれ?

と思ったかたもいるでしょう。
niftyが不動産事業をやっているなんて知らない方がほとんどだと思います。

しかし、掲載物件数は1,000万件以上と日本ではダントツに多い掲載量を誇る不動産情報サイトです。

このアプリは物件を検索するのにはとても使いやすく、検索したときに新着物件を通知するように設定すると、検索したときの条件に当てはまる物件が掲載されたときに、通知してくれます。

通知が来て、それが気に入った物件なら、その場で問い合わせをして、内見を申し込むなどをすれば、迅速に物件を抑えることができます。

 

第2位 スーモ(SUUMO)

言わずとしれた、リクルートが運営する不動産情報サイト大手のスーモ(SUUMO)です。

掲載物件数は600万件にもに登ります。

検索のしやすさと、物件にかかれている情報の質と量は高いです。

パノラマでのビューが見られるお部屋も結構あります。

指定した条件で新着物件をお知らせする機能は@nifty不動産と同様あります。

 

第3位 ホームズ

ここも不動産情報サイトの大手です。
掲載物件数は700万件にも登り、希望の物件を探すには効率的です。

物件検索の使いやすさも抜群です。

指定した条件で新着物件をお知らせする機能は@nifty不動産スーモ(SUUMO)と同様あります。





第4位 イエプラ

イエプラは、物件を検索するのではなく、会員登録をして、希望条件の設定をした上でそれに合った物件をチャット提案してくれるサービスです。

このサービスは希望条件を設定するのと、チャットで更に細かい条件を申し入れて物件を探してもらい、チャットへ回答をくれますので、移動中でも物件情報のやり取りが素早くできます。

さらにおすすめの使い方は、物件を探してもらいながら、同時に@nifty不動産スーモ(SUUMO)ホームズ(HOME'S)などの大手不動産情報サイトで見つけた物件のURLをチャットで、空き状況などを確認してもらえるのです。

つまり持ち込み物件の対応しれくれる上に、物件を探してくれる2重のサービスです。

 

第5位 ietty(イエッティ)

ietty(イエッティ)イエプラと同じチャットで、物件を探してくれるサービスです。
違いは、取扱物件数がイエプラよりも少ないとい点です。

 

まとめ

不動産アプリは非常に使いやすく、動作が軽いです。

webページをスマホで見ても普通に使えるとは思いますが、アプリの良さは物件の詳細画面に問い合わせボタンが付いていたり、電話ボタンが付いていたりと、次のアクションがその場でとれるようになっているので、非常に便利です。

私がおすすめるの賃貸部件の探しか方は、@nifty不動産スーモ(SUUMO)ホームズ(HOME'S)などの大量に物件を掲載しているサイトとを使って、そこで見つけた物件のULRをイエプラへ空き状況の確認をしてもらい、空いていたら内見を申し込み、日程を調整した上で実際に見に行くという展開をしてくことと、同時に希望物件を探してもらうという2つの軸を走らせて物件を探すという方法です。

イエプラは、空き状況の確認、要望に沿った物件の回答が物凄く早く、1分程度で返事をくれたりします。

不動産情報サイトへの問い合わせは、その回答に時間がかかる上に、物件が既に埋まっていることもあるので、回答を待たされた上に、既に埋まっているという答えをだされても、時間をロスにつながります。

物件探しのコツは、「不動産情報サイトの大量な物件数✕イエプラのクイックなレスポンス」でより効率的に希望部件に出会えることになると考えます。

→イエプラの詳細はこちら